膝の痛みこんなお悩みありませんか?
✅整形外科で変形性膝関節症と診断された
✅病院で手術を打診されている
✅注射を何回も打っているが効かない
✅歩行や階段で膝が痛く外出する気力がなくなっている
✅座って立ち上がる瞬間に膝が痛い

変形性膝関節症の実際の改善事例を動画で紹介しております
YouTube再生回数7万回超え!同じお悩みの方多数の神回動画!
【変形性膝関節症】
元整形勤務が裏事情を“暴露”します…病院もお手上げな膝痛の治し方はたったこれだけ!
変形していても痛みが軽減する可能性はあります!
変形性膝関節症と診断を受け「私の膝の痛みはもう治らない」と思っていませんか?
そんなことはありません。
変形していても「膝に負担がかかる要因」を処置することで痛みが軽減する例は現場では非常に多くあります。
整形外科ではレントゲンやMRIといった“画像所見のみ”で痛みの理由を判断してしまう傾向が強いです。
私自身も開業前整形外科に勤務していた経験から、画像所見と症状が一致しないケースや、画像所見をもとに治療しても変化の乏しいケースに多々遭遇してきました。
そしてレントゲン上変形をしていても、「痛みに変化があるケースは非常に多く存在します。
数々の検査で痛みの原因を把握
変形性膝関節症の膝の痛みを良くするために、「膝に負担がかかる要因」を把握するため整形外科では行わない数々の検査を行います。
- 柔軟性検査
- 力伝達検査
- 圧痛
- 足の向き
などレントゲンに写らない検査の改善が変形性膝関節症の痛みを軽減するために必要です。
施術後同様の検査を再度行います。
これらの検査が改善すると膝の痛みに変化を与える事が出来ます。
施術前

施術後

膝の動きが良くなることで痛みが軽減
関節の動きが良くなるメリット
- 柔軟性が上がり膝の負担が減る
- 関節液の吸収が促進し膝のはれが減少
- 筋肉の働きが良くなり老廃物が除去される
関節の動きが良くなると上記のようなメリットがあります。
膝のにたまった水も引いていきます
施術前
右膝の内側が腫れているのがわかります。

施術後
右膝の腫れが引いています。

関節の動きが良くなると関節液の吸収が促進され腫れが引きます。
つまり膝に水が溜まる原因は関節の動きが悪く負担をかけすぎているために起こる防御反応です。
注射で水を抜いても関節の動きが変わっていなければまた水は溜まっていきます。
真夏に窓を開けっぱなしにしていたら蚊が入ってきます。
窓を閉めればいいものを窓は閉めずに殺虫剤をまいているようなものです。
原因を取り除けば自ずと水は出なくなっていくものです。


