膝の痛みこんなお悩みありませんか?
膝の痛みこんなお悩みありませんか?
✅ 整形外科で半月板損傷と診断された
✅ 病院で手術を打診されている
✅ 注射を何回も打っているが効かない
✅ 歩行や階段で膝が痛く外出する気力がなくなっている
✅ 座って立ち上がる瞬間に膝が痛い

半月板損傷の実際の改善事例を動画で紹介しております
半月板損傷と診断されたがその原因は実は…
【半月板損傷】実は知られていない膝痛の真相…原因は体重ではなく〇〇だった!
半月板が損傷していても痛みが軽減する可能性はあります!
半月板損傷と診断を受け「私の膝の痛みはもう治らない」と思っていませんか?
そんなことはありません。
半月板が損傷していても「膝に負担がかかる要因」を処置することで痛みが軽減する例は現場では非常に多くあります。
整形外科ではレントゲンやMRIといった“画像所見のみ”で痛みの理由を判断してしまう傾向が強いです。
私自身も開業前整形外科に勤務していた経験から、画像所見と症状が一致しないケースや、画像所見をもとに治療しても変化の乏しいケースに多々遭遇してきました。
そしてMRI上で半月板をしていても、「痛みに変化があるケースは非常に多く存在します。
数々の検査で痛みの原因を把握
半月板損傷の膝の痛みを良くするために、「膝に負担がかかる要因」を把握するため整形外科では行わない数々の検査を行います。
- 柔軟性検査
- 力伝達検査
- 圧痛
- 足の向き
などレントゲンに写らない検査の改善が半月板損傷の痛みを軽減するために必要です。
施術後同様の検査を再度行います。
これらの検査が改善すると膝の痛みに変化を与える事が出来ます。


